ショッピング枠 現金化※43業者 徹底比較

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はじめに。

※当サイトはあくまで管理人の独断的な評価です。「このサイトを利用しましょう」とすすめているわけではありません。 当サイトの内容だけでは不十分だと思いますため、ご自信でよく調べ、利用する/しないを判断してください。

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どこの会社がいいんだろう?
調べる事からはじめました。
一般的に知られている43の業者(厳密には43サイト)を、比較検討しました。

当サイトでは、私がクレジットカード現金化業者を選ぶときに評価した点や基準を書いています。
どんな業者は避けるべきか?など、業者を選ぶときの参考となれば幸いです。

1.詐欺にあわない会社の選定


とにかく20万円

それで、ショッピング枠現金化の紹介サイトをいろいろ見てはみたけれど、結局どこがいいのか分かりませんでした。
換金率のよさにつられて申し込んだとしても、詐欺やトラブルにあったらヤダな。。と。
そういう訳で、まずは、「一番信頼のおけそうな会社はどこか?」という視点で比較してみた時の記録です。

こんな会社は選びたくない。

クレジットカードのショッピング枠 現金化業者のサイトは数多くありますが、
これらのサイトを見ていて、「利用するのは遠慮しておこう」って思う事があります。
こういうサイトは2種類あります。

1.情報公開が少ないサイト
2.一見、信用できそうに見えるサイト

どういうことかというと、具体的には5つあります。


信頼がおけないと思う、5つの項目

●情報公開が少ないサイト

  ○1. 運営会社が明記されていない(屋号だけ)
 商号登記上、法人であれば、株式会社の場合、「○○株式会社」または「株式会社○○」のように その商号中に「株式会社」を含まなければならない為、屋号・商号の欄に「株式会社○○」の記載が無ければ 個人でやっている可能性がある。信頼性から運営会社を明記しているところを選びたい。

  ○2. 会社所在地の住所が最後まで記載されていない。
まっとうな会社というのは、住所などの基本的な情報は公開しています。 それを一部公開しない姿勢は、透明性が求められる昨今、信頼のおけるものではありません。 ビル名が無いところがある。

  ○3. 代表社名の記載が無い。
代表社名は、苗字名前まで記載されているほうが好感が持てます。


●一見、信用できそうに見えるサイト。(誤認可能性)

  ○4. 東京都公安委員会許可を大々的に記載

「東京都公安委員会許可」などの表示がトップページにデカデカと見られる事がある。 現行法上、「クレジットカードのショッピング枠を現金化」することに対して許可を与える制度はなく、 東京都公安委員会では、このような営業に対しての許可は出していません。 「東京都公安委員会許可」とだけ表示されていると、 ショッピング枠現金化の営業に対して東京のお墨付きを得たように見え、いかがなものかと思います。 この許可番号を見てみるとたいてい「30」ではじまる古物営業許可の番号なので、許可というのは、古物営業許可ですよ。 と明示してほしいものです。

  ○5. google,yahoo検索上位を大々的に記載

なんだか、商売内容についてもgoogleやyahooのお墨付きを貰ったように見えますね。


比較結果

これら5つの項目を46サイトにおいて比較してみる限り、クレカ堂が良いですね。



【比較表】
・上位のサイト(2012/9 更新)

1.運営会社明記 2.所在地明記 3.代表者名明記 4.5.誤認可能性 信頼性
クレカ堂
アーバンネット ×
アットライフ ×
サンライフギフト ×
ハイアットバンク ×
アレナ ×


・その他、36サイト。

アースクレジット アイル還元サービス トントン ファミリーギフト グローバルキャッシュ
信頼ギフト 優愛 サポートギフト 金貨堂 ジャパンキャッシュ
バックサービス
現金化君 換金堂 クレワン堂 トータルサポート CARD WALKER
ショッピング枠現金化
express
無審査くん ベストクレジット MONEY STATION MONEY PARK
イーライフ イーテック ENTRANCE 大吉屋 あおぞらクレジット
キャッシュバックストア セカンドキャッシュ 亀吉ギフト フリークレジット スマイルギフト
生活ギフト 安心ギフト ひまわりギフト セーフティーサポート ファミリークレジット
楽楽クレジット


結果↓をみるといかに情報公開しているサイトが少ない事かわかりました。

結果--------------------------------------

43サイトの中で

・所在地をビル名・フロアを含め、明記しているのは43サイト中、6サイトのみでした。
・代表者(責任者)が明記されていたのは43サイト中、13サイトでした。
半数以上、情報公開がされていません。

・誤認可能性は、5つのサイトにおいて見受けられました

「・その他、36サイト」について、上位10サイトに含める基準のサイトがありましたが、
所在地をgoogle検索すると、 「私書箱」や「貸し住所」などと出てきたので、上位10サイトには含めませんでした。

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このサイトに絞った

比較の結果、 クレカ堂に絞りました。

1.条件にあう会社の選定

5つの基準からクレカ堂にしました。